創刊30周年 特別企画 明石家さんまをFRIDAYが勝手に追い続けた30年間
2014.11.16
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'06年12月22日号 石原真理子が「極秘交際」を暴露!
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女優・石原真理子(当時42)が自伝を出版。かつての交際、さらには"ベッドテク"まで暴露された。渦中のさんまを直撃すると、「もう昔のことやからエエやろ……」とプッツン女優に困った様子。ちなみにテクは「いたって普通」だったそう
Photo:清水直樹
本誌登場回数ダントツNo.1!
これほど本誌に愛されている男もいない。巨乳美女との熱愛、しのぶとの復縁デート、紳助の引退騒動……ことあるごとに明石家さんま(59)を直撃した30年。記者に怒るタレントが多いなか、さんまはいつでもサービス精神旺盛!「なんやなんや?」と身を乗り出して答えてくれた。これからもフライデーは師匠についていきます!!
'96年11月15日号 一般女性と長期交際も、「オレにはいまるが!」
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離婚から4年。さんまは一般女性と1年にわたり愛を育んでいた。再婚について聞くと、「いまる(当時7)が15~16になって離婚の意味がわかるようになったら考えるわ」と、娘への愛を見せるのだった。一方、「この歳になると彼女を泊めても(セックスを)しないこともある」と、悲しい発言も飛び出した
Photo:樋口琢生
'01年10月26日号 前妻・しのぶと「復縁はせぇへん」
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「おう、なんや?」。大竹しのぶ(当時44)の自宅にたびたび通うさんまを本誌は目撃。「まさか復縁か?」と、直撃しに行くと、わざわざ車のウインドウを開けて迎えてくれた。「復縁はせえへん、せえへん、するくらいやったら別れてへんわ!」と完全否定するも、表情はまんざらでもなさそうだった……
Photo:中井川俊洋
'03年2月21日号 Iカップ美女との熱愛に絶叫→逃走!
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こんなさんまは後にも先にも見たことがない。Iカップグラドル・斉藤ますみ(当時24)との交際が発覚。記者が彼女の名前を出した瞬間、笑顔が消え、慌てて車の窓を閉めようとする。挙げ句、「知りまへん!」「(お泊まりは)ないない! どいてくださぁ~い?」と絶叫しながら逃走。らしからぬ動揺ぶりだった
Photo:堀川尚美
'04年1月23日号「飯島直子よりやっぱりいまる」
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飯島直子や米倉涼子らとの関係が取りざたされるなか、直撃すると「飯島直子と結婚したいなぁ……うん、したい♡ 米倉涼子ともしたい。ホンマにしたいワ♡」とあいかわらずのリップサービス。しかし再婚の話になると、「いまるが大人になるまでは無理や」と、途端に父親の顔に戻るのだった
Photo:竹内かや
'04年8月6日号 「結婚するんか……」
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斉藤ますみがプロ野球選手・後藤光尊と電撃入籍。「全然知らんかった。"おめでとうございます。どうかお幸せに"。それだけや」。なんとも切なすぎる結末だった……
Photo:竹内かや
'06年5月5日 4億円かけて"さんま御殿"建築
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土地代・改装代に4億以上かけ、都内に豪邸を建築中だったさんま。ついに再婚か!? 真相を尋ねると、「あれは知人が日本舞踊の教室をやるのに貸すねん」とはぐらかす。さらに「(当時住んでいた)このマンションも引き払わんから、張り込むんやったらいままで通りここに来てや!」と、さんま節が炸裂した
Photo:益田周一
'12年1月27日号 「紳助、復帰してほしくないわ」
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暴力団との"黒い交際"疑惑で引退した島田紳助について、「帰ってきてほしいなとは思いますよ」(今田耕司)「いつかまた一緒にやりたいなと思っています」(東野幸治)と、ほとんどの芸人が"模範解答"を並べるなか、さんまだけは「前にも言うたやん。復帰してほしくないわ」とバッサリ切り捨てた
Photo:村上庄吾
'13年11月1日号 ハタチのヌードルと「Hしたいわ」
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人気ヌードル・紗倉まな(当時20)との密会デートをスクープ。"御殿"にはお持ち帰りせず、焼き肉店やカラオケ店で逢瀬を重ねる……本誌は還暦近いさんまの本気モードを感じた。「エッチはしてないんですか?」の直撃質問には、「したいわアホ!」。キッチリ笑いをとって、肝心なことは煙に巻く師匠であった
Photo:原 一平
'13年12月13日号 「ヌードルより綾瀬はるかや!」
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さんまの驚くべきタフさを再び目撃。今度はヌードル・優希まこと(当時23)を自宅に連れ込んでのお泊まりデートだ。直撃すると、「知らん! 来てない! 写真はあるんかい!」と珍しくお怒り気味。しかし怒鳴りながらも「本命はあ・や・せ・は・る・か、や!」と、きっちりオチをつけてくれた。あっぱれ!
Photo:川崎侑弥
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