志田未来と神木隆之介 まさかの週3日通い愛全詳報
2015.12.04
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shitamachi
 本誌カメラに気づいているのか、いないのか。レンズに向けた視線はあまりにもピュア。ついつい、応援して見守りたくなる2人なのだ。
 かたや、女性は志田未来(22)。子役時代から’05年に『女王の教室』(日本テレビ系)で名を売り、「清純派AV嬢」など悪ふざけとしか思えない肩書が横行する昨今、正しい意味での「最後の清純派女優」として、若き男どもを悶えさせる売れっ子だ。
 こなた、ピタリ寄り添う男性は神木隆之介(22)。『ハウルの動く城』などのジブリ映画で声優を務め、いまは主演映画『バクマン。』がバカ当たり中という中性的な俳優だ。
これまでスキャンダルとはまるで無縁の2人は、小雨そぼ降る11月18日の夜も東京・渋谷で逢っていた。パルコ劇場で公演中の舞台を終えた黒いキャップにジーンズ姿の志田は、いったん所属事務所の車に乗り込んで、ものの2分で下車。
 宮下公園脇の歩道に立って何やら人待ちだ。差しているのはビニール傘だが、黒猫のイラストで縁取りされているところがニクい、カワイイ。
その2日後の20日夜。この日も舞台を終えた志田は、いったん自宅に戻ると、荷物を持ってタクシーで渋谷にカムバック。
さらに4日後。夜の渋谷には、またしても2人の姿が。真っ黒いパーカのフードをすっぽり被っても笑みを絶やさぬ神木と、マスクで顔を隠しつつ目をキラキラさせた志田は、冒頭のように本誌カメラに目を向けながらも、何度も見つめ合って件のマンション裏口に入っていった。
「2人は堀越学園高の同級生。仲がいいことはファンも事務所も知っていましたが、まさかひっそり愛を育んでいたとは」(芸能事務所職員)
フライデー本誌には、2人のツーショット写真が掲載されているが、ギョーカイ関係者もビックリの、さわやかすぎるカップル。
「オレは体が強くないから、部屋で一緒にくつろげる恋人がほしいな」
と公言する神木には、マンガもゲームも大好きな志田がベストなのだ。甘酸っぱい恋、いいもんですね。
詳細の書かれた本誌記事はコチラ!
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