『報道ステーション』宇賀なつみがセクシータイツで通う朝日イケメン社員宅
2014.02.06
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金曜深夜、『報ステ』の生放送を終え、テレ朝近くでタクシーを拾う宇賀。疲れの色も見せずカレの自宅へ
Photo:川崎侑弥
人気スポーツアナの本命は、プロ野球選手じゃなかった……。
1月中旬、金曜深夜のこと。六本木の大通りで、一人タクシーを拾うのは、『報道ステーション』のスポーツ担当でおなじみの、テレビ朝日・宇賀なつみアナ(27)である。この日の宇賀は、ファスナーのついたスカートに、黒いタイツ姿と、テレビとはまた違った印象だった。彼女はタクシーで都心から離れた住宅街へ向かうと、コンビニに立ち寄り、3階建てのマンションに入っていく―。
宇賀といえば、入社したその日から『報ステ』のお天気コーナーに大抜擢されたテレ朝期待のアナウンサー。4月からは朝の情報番組『グッド!モーニング』の司会になることも決まっている。一方で一部ではこんな噂も囁(ささや)かれていた。
「野球取材の多い宇賀は、“野球選手キラー”と呼ばれているんです。あくまで噂ですが、DeNAの石川雄洋(たけひろ)と交際していたとか、日ハムの大谷翔平が彼女の胸の谷間にクギ付けだったなど(笑)、選手の間でも彼女の話題になることが多いと聞きます」(スポーツ紙記者)
一夜明けた朝10時過ぎ、宇賀がマンションから姿を見せる。が、なぜか服装は昨日とまったく一緒で、どうやらほぼスッピンのようである。実はこのマンションは宇賀が番組終わりに訪れるカレの自宅。つまり“お泊まり”を終えての朝帰りだったのである。
本誌が宇賀の“週末お泊まり”を目撃したのは一度だけではなかった。
別のとある金曜日、この夜も宇賀は“肉食系”なコーディネートだった。ロングコートに、黒い柄付きのタイツを身につけ、艶やかな雰囲気を放っている。スーパーに立ち寄ると、チーズにワイン、そしてビールを4缶購入し、カレのマンションに到着。カバンから合い鍵を取り出し、中に入っていった。
その約10分後、マンション近くでタクシーが停まり、一人のイケメンが降りてきた。疲れているのかホロ酔いなのか足取りが重い。しかし、宇賀が入って行った部屋に明かりが点いているのを確認すると、慌てるようにダッシュで階段を駆け上がっていく。このイケメンこそ宇賀が1週間の疲れを押してまで会いに行く、カレ氏なのである。
「宇賀が現在交際しているのは、原田淳史(あつし)という朝日新聞の広告部の社員です。1年目から東京本社で働く敏腕営業マンなんですが、実は彼は、数年前までは有名モデルだったんです。男性ファッション誌『FINEBOYS』のオーディションで、1000人を超える候補の頂点に立ち、専属モデルの座を獲得しています。このオーディションは松坂桃李らを輩出した名門で、原田は桃李の先輩モデルにあたりますね。だけど結局モデルの道へは進まず、広告マンの道を選んだ異色の経歴の持ち主なんです」(ファッション誌ライター)
宇賀はこのイケメン営業マンと、朝まで宅飲みでもしていたのだろう。翌日、昼過ぎになってようやくカレの家を後にすると、やはり前日と同じ服装に、スッピンを隠すような大きなサングラス姿で自宅マンションに帰っていった。
「宇賀は、現場に足を運ぶ回数も多く、取材力に定評がある実力派です。野球選手に人気があるのも、彼女が玉の輿を狙って媚びているわけではなく、あくまで熱心に彼らの信頼を得ていった、努力の賜物(たまもの)ですよ。そんな真面目な彼女だからこそ、取材対象の野球選手ではなく、同じ悩みを共有できるマスコミ人を相手に選んだのは納得です。実は宇賀と彼は同い年で、しかも同じ立教大卒という共通点もあるんです」(テレビ朝日関係者)
華やかなスポーツ選手に囲まれながらも、自分を見失わずに、同い年のカレを選んだ宇賀。そんな彼女の恋を応援せずにはいられない。
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一夜明けた午前10時頃、宇賀は前夜とまったく同じ格好でカレのマンションから帰宅した
Photo:川崎侑弥
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朝日新聞に出社する原田氏。身長は175cmと、元モデルとしては大きくないが、姿勢の良さは立派なもの
Photo:川崎侑弥
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また別の日の宇賀の朝帰り姿。スポーツ中継ではとても見られない、貴重な柄タイツ姿である
Photo:川崎侑弥
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※本誌未掲載写真
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