海老蔵よりもビッグな男 サトエリ(佐藤江梨子)が外国人とジャイアントな恋
2014.02.13
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変装もせず平日の繁華街を歩く二人。A氏にプレゼントしてもらったのか、サトエリの手には高級シューズブランドのバッグが
Photo:小鹿野原真希
「あれ、サトエリじゃない?」
すれ違う通行人がざわめく。
2月上旬の日中、表参道の並木道を手をつないで歩くカップルがいた。女優の佐藤江梨子(32)と、新恋人の外国人男性A氏である。
身長173cmのサトエリはマスクやサングラスで変装せず、190cmほどの長身のA氏との"超ビッグカップル"は、いやが上にも人目を引く。二人は宝くじ売り場で足を止めた。一等で1000万円が当たるという「百円くじ」を購入し「アリガトウ」と窓口の女性へ礼を言ったA氏は、再びサトエリと手をつなぎ、向かったのは玩具店「KIDDY LAND」。A氏は入り口近くにあったパンダの顔の形をしたクッションを手にすると、サトエリの顔を覗き込み、「ニテルネ~」。「ありがとう」と応じるサトエリも嬉しそうだった。
「理想は高田純次さん」
「7年前に、交際していた歌舞伎俳優の市川海老蔵から一方的にメールで別れを告げられて以来、サトエリは仕事を積極的に入れ浮いた話はありませんでした。周囲には『もうワガママな男はこりごり』と話していたそうです。Aさんはサトエリより10歳以上年上の一般の方で、とても優しい。知人の紹介で知り合ってから日は浅いようですが、サトエリは『Aさんは包容力がある』とゾッコンですよ」(芸能プロダクション関係者)
サトエリの所属事務所は「プライベートなことは本人に任せていますので」という対応。だが以前本誌(’13年12月19日増刊号)には、理想の男性についてこう話していた。
「私、一度ケンカになったら、2時間ぶっ通しの超ハイテンションで怒りまくるから。相手は何よりもテキトーな人、私の怒りをいい加減に聞き流すような人じゃないと無理でしょうね。(中略)たとえるなら、高田純次さんのような人」
そして「ステキな人がいればすぐにでも結婚してもいいかも」とも語った。A氏となら、幸せでジャイアントな家庭が築けそうだ。
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宝くじ売り場にて。A氏は窓口の女性に「百円くじ」のポスターを指さされ、購入を決めた
Photo:小鹿野原真希
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※本誌未掲載写真
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※本誌未掲載写真
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