六本木発 ミーハーキャバ嬢Xは見た! 観月ありさ夫婦のアブない近況
2016.09.28
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六本木は銀座に勝るとも劣らず高級車が並ぶ街。マイバッハやマクラーレン、ベントレーなど「走るマンション」とも揶揄される超高級車が路上に溢れています。
メルセデスのゲレンデも本来高級車ではあるものの、六本木では周りに超のつくヤバイ車が多いので、ワタシは見向きもしません。でも、運転席に茶髪のイケメン、助手席に美女が乗っていれば話は別。何度も切り返しをして、裏路地の狭いコインパーキングに駐車されたゲレンデの助手席から降りてきたのは、観月ありさサン。あまりの顔の小ささと手足の長さに、思わず見とれてしまいました。運転席から降りてきたのは旦那の会社経営者・青山光司サン。二人は車を降りると寄り添うようにして自然と腕を組み、近くの飲食店ビルに入っていきました。
車から降りてビルに入るだけで、映画のワンシーンかのように見える美男美女の二人。でも去年の結婚発表では、これほど未来を不安視されたカップルも珍しいってくらい叩かれてましたね。
原因は青山サン。前妻であるタレント上原さくらサンとの泥沼離婚騒動から、それほど月日が経っていなかったせいでしょう。
周りを不安にさせているのにはもう一つ原因がありました。7月に放送されたダウンタウンの番組内で、観月ありさサンは青山サンとの新婚生活をこう語っていました。
「手料理は一度も作ったことがない。掃除もしたことがない。洗濯は旦那に任せっきりです」
家事は嫁の仕事だなんて、一昔前の話。でもいくら一流の女優サンとはいえ、さすがにこんな新婚生活はヒドイんじゃないでしょうか。
前妻の上原さくらサンの時も、家事一切はお手伝いさんと自分ですべてまかなっていた青山サン。同じことを繰り返しているように見えますが、こればかりは二人の問題。他人がとやかく言う権利はありません。 ただ、青山サンのゲレンデが傷だらけで、見るに耐えないくらい汚れまくっていたことが気になります。仕事と家事に追われ、愛車の修理や洗車にすら手が回らないなんてことになっていなければいいのですが……。
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