レディー・ガガが見せた「乳首クッキリ!」ポーズ
2016.11.11
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六本木でしゃぶしゃぶを堪能した後、本誌カメラマンに向けて
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『しゃぶ禅』から出てきたところ。サンローランのブラックデニム、コンバースのオールスターを履きこなしている
 これでファンにならないカメラマンなどいるだろうか! その瞬間、東京・六本木の何の変哲もない路地は眩(まばゆ)いステージと化した。来日中だったレディー・ガガ(30)が本誌のためにビシッとポーズをキメてくれたのだ(上写真)。乳首をポチッとサービスしながら……♡
 新アルバム『ジョアン』のプロモーションのため、11月1日から6日まで日本を訪れたガガ様。滞在ラストとなる5日の夜は、贔屓(ひいき)にしている『しゃぶ禅(ぜん) 六本木店』で大好物のしゃぶしゃぶを堪能した。和牛霜降り肉の他にもズワイガニやフグなどを提供するコチラは、外国人観光客にも人気が高い店だ。
 満足したのか、リラックスした表情で店の裏口から出てきたガガ様。その姿をキャッチしようとしたところ、屈強な白人ボディガードに遮(さえぎ)られてしまった。しかし、ガガ様は並みのスターではない。彼の手を制し、「OK!」と快く撮影に応じてくれたのだ。ピンクのハットを目深(まぶか)にかぶり、白のクロップトップ(お腹が見えるような丈の短いシャツ)には乳首のシルエットがクッキリと……!
「今回の滞在はテレビ番組の収録など予定が詰まっていて多忙でしたが、少しは息抜きができたようです。南青山にある岡本太郎記念館を訪れ、ガガの靴を手がけることで知られるデザイナー・舘鼻則孝(たてはなのりたか)氏と旧交を温めました。ハローキティが大好きなので、多摩のサンリオピューロランドに行きたかったらしいですが、これは日程の都合で断念したとのこと」(セレブゴシップ誌ライター)
 次回の特写は多摩でお待ちしてます!
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1日、成田空港に到着。サインを求めるファンに快く応じていた。背中が大きく開いたドレスだったため、「TOKYO LOVE」と書かれた左肩のタトゥーがチラチラ見えていた(この写真ではY字のスパンコールの部分で隠れている)
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2日に都内で行われた会見で。ノーパンかと見紛うほどキワどい銀色のフリンジつきミニドレスは「インファナニマス」という日本のブランドのもの
PHOTO:結束武郎(1枚目) 小松寛之(2枚目) 會田 園
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