“ヤラれちゃった女子”がアケスケ告白「あの有名人とのセックス、話しちゃいます」1/2
2016.12.31
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言葉責めが得意の人気俳優、「設定」にこだわるスーパーアイドル、
前戯がやたら丁寧なプロ野球選手、ドSのお笑い芸人…etc.

今をときめくスーパーアイドルから人気芸人まで、有名人に見初められ、お持ち帰りされちゃった女子たちが、出会いからベッドインまでを大胆告白。意外な性癖、アレの大きさ、口説き文句、彼女たちだけが知る真実を大公開
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イケメンなら
アナルも舐めちゃう
「四つん這いになるから、アナル舐めて?」
 大手アイドル事務所に所属し俳優としても高い評価を得ているI・Tからそう要求されたと語るのは、スレンダー美女のホテル従業員・カナさん(30、仮名・以下同)。I・Tとの出会いは5年前の冬、芸能人や有名人がお忍びで集まる都内のバーだった。
「Iくんから声をかけられて連絡先を交換したら、後日、自宅に誘われました。家に着くと『寒いでしょ?』と言って、もこもこのルームソックスを渡してくれたり、気遣いが細やかな人でしたね」
 しかし、ひとたびプレイに入ると、I・Tは欲望を解放。アナルへの刺激を求めてきた。
「だからアナルを舐めながら、アレをシゴいてあげちゃいました。そしたら、Iくんは興奮しながら『次は何してくれんの?』って。目がキラキラしていましたね(笑)」
 誠実で控え目なイメージとは対照的な性への貪欲な姿勢に刺激されカナさんも次第に大胆になったあげ句、「この日以外にも、2回くらい関係を持ちました」
 トーク番組で「仲の良い先輩とホモ関係になりそうだった」「自分はドS」といった赤裸々トークをするなど、変態キャラを前面に出して人気を集める黒縁眼鏡の中堅芸人M・D。黒髪の清楚美女・ユリさん(30)は、そんな彼とのアブノーマルなセックスを体験した。
「Dさんと出会ったのは、友人に誘われて行った合コン。夜10時くらいに六本木の個室カラオケのVIPルームに行ったら、Dさんの他に2人の超有名芸人がいました。みんな冠番組を持っている人たちだったから、『当たり』って感じでテンション上がりましたね」
 合コンが始まってしばらくすると、ユリさんは横の席に座ったM・Dから「あとで2人っきりで合流しようや」と誘われたという。
「カラオケは深夜2時で解散だったんですが、『1時間後に六本木のホテルの◯号室に来て』って。ワインで乾杯したあと、すぐベッドになだれ込みました。いきなり『乳首、強めに舐めて』とか細かく注文されて、びっくりしました。素直に言ってくれるのは決してイヤではないんですけど、アナル舐めが好きなようで、30分以上やらされたのは本当にダルくて、もう勘弁してって感じでした」
 M・Dのアブノーマルぶりは、挿入してからますます過熱する。
「正常位だったんですが、してるうちに私の首にDさんの手が巻き付いてきたんです。私が抵抗しなかったら、グググって力を入れ始めた。顔が真っ赤になるくらい苦しくなったので、彼の手をトントン叩いて『苦しい!』ってアピールしたらやっと手を離してくれたけど、すごい怖くなっちゃって……。感じるどころじゃなかったです」
 コトを終えると、悪びれることなく「俺、女の顔がタコみたいに赤くなるの見ると興奮すんねん」と笑っていたというM・D。変態キャラに偽りなし、といったところか。
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ホテル従業員のカナさん(仮名・30)は、大物女優のK・Kと結婚したミュージシャンのDにも、六本木のバーのトイレで迫られたことがあるという

人気アイドルとのセックスで
性に目覚めたオンナ
 有村架純似の美人OL・マリさん(26)もまた、芸人のセックスにドン引きした経験がある。相手は、ナルシストキャラで人気を集める天然系ピン芸人K・Eだ。
「女子高生の頃、芸人の追っかけを熱心にしていて、Kの家で3対3のコンパをすることになったんです。Kはまだブレイクする前でしたけど、東中野のいいマンションに住んでましたね。実家が神社だから、結構仕送りをもらっていたのかもしれません。私を一目見たKは、『俺、女子高生が好きなんだよね〜』と嬉しそうにニヤつき、ずっと隣に座ってしつこく話しかけてきました」
 芸人主催というだけあって合コンは大いに盛り上がり、女性陣は全員泥酔。夜も更け、だんだんカップリングもできてそれぞれ別の部屋に散っていく展開になると、マリさんはKに連れられ、寝室に移動した。
「かなり酔っ払ってしまったので、『ちょっと寝かせて』とベッドで横にならせてもらいました。すると、Kが覆いかぶさってきて。そのまま身を任せていたら、服を脱がされて指を挿れられました」
 それでも目をつぶっていたら、Kに顔をつかまれ、こう言われたという。
「『ちょっと! 俺の顔をちゃんと見てエロい表情をしろよ! そのほうがマリちゃんももっと気持ち良くなれるからさ』って。意味不明でしょ(笑)。なんでアンタの顔見て気持ち良くなるんだよって冷めました。でも仕方なく言うとおりにしてたらご満悦で、次はクンニ。そのときも『気持ちいいだろ? 俺、うまいだろ?』ってドヤ顔で言われて。どんどん気持ちが萎えていきましたね」
 自信とは裏腹に、挿入もわずか3分で終了。当然、マリさんがKと会うことは、二度となかった。
 有名人の特殊な性癖に辟易とした女性がいる一方、最高の一夜を過ごした人もいる。
 アイドルグループに所属するサユキさん(27)が、「人生で初めて潮を吹かされた」と語る相手は、国民的アイドルグループの一員で俳優としても活躍するN・K。彼との出会いは、あるお笑い芸人が主催する飲み会だったという。
「私はアイドルに興味もなかったし、彼氏もいたので、終電で帰るつもりでした。だけど、Nさんがトイレの前で私を待ち構えていて、『ケータイ貸して』って。あの屈託ない綺麗な笑顔に、思わず手渡してしまいました。ただ、最初に誘われたときは食事だけで帰ったんです。インドア派で自宅でゲームをするのが好きだと聞いていたんで、あまりセックスに興味はないのかなと思ってましたし……」
 しかしサユキさんは、N・Kの自宅を訪ねた日、それが勘違いだったことに気づくことになった。
「人生で最高のセックスでした。彼はとにかくムードづくりが上手で、恥じらいを取っ払ってくれるんです。その上、アレも大きくて、テクニックも抜群。ベッドから立ちバックで突かれたままリビングまで移動したときは、私の潮で、床がびちょびちょになって申し訳ない気持ちになりました」
 その後も「たまに会ってはスる関係」が2年ほど続いたそうだが、ゲーム好きなN・Kは、プレイの「設定」にもこだわりがあったという。
「今日はサユキが先生役で、俺が生徒みたいな感じでしてみよう、と言われたことがあります。演技力抜群の彼が完全に役になりきるから、私も興奮しましたね。いつもゴムはつけずに生でしたが、セックスは童顔に似合わずとにかくパワフル。N・Kさんのおかげで、私は性の悦びに目覚めた気がします」
 N・Kによって開発されたサユキさんが次にたどり着いたのが、モデルを経て俳優に転身、無類の映画好きとしても知られるS・Tだ。
「Sさんとは、芸能人が集まる都内のバーで飲んでたときに知り合って、連絡先を交換しました。誘い文句は『キミに見せたい映画がある』でしたね。彼の自宅にあるミニシアターで映画を観ながら始まったんですが、とにかくアレがめちゃくちゃ大きくて、最初は『コワいっ!』と思ったんですけど、挿れてみると気持ち良くて(笑)。それに、セックス中にエロい声で囁いてくるから、こっちも感度が高まるんです。私のアソコを舐めながら、『おいしい』とか言ってました」
 その他にも、挿入しながら電マをクリトリスに当てたりと、とにかくセックスを楽しむことに余念がなかったS。彼との逢瀬を思い出して興奮したのか、サユキさんは次々と有名人とのセックスを暴露していく。
 彼女が続いて関係をもったのは、プレイボーイとして知られるパ・リーグのイケメンエースW・Hである。
「ウワサ通りの遊び人で、私の周りにもWさんと寝たっていう女性はたくさんいるんですけど、粗チン&早漏で有名。実際、ホントに一口サイズで、全部口の中に入っちゃうくらいでした。ただ、コンプレックスがあるからなのか、前戯が長くて、いろんなところを舐めてくれた。『なんでそんなに前戯が上手なの?』って聞いたら、『女の子の感じるところを探すからだよ』と言ってましたね」
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有名芸人T・JやA・Tとも関係をもったと語るアイドルのサユキさん(仮名・27)
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