ハリコミデスクO 「狩野、ついに7股め!」
2017.01.19
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今週は狩野英孝。
最初にK沢がこのネタを持って来たときは、「ええ~っ!去年のモロモロで懲りたんじゃねえの?」と、さすがにそれはないだろ、と思っていたのだが、取材を進めていくと、あらあら、こりゃ淫行条例に抵触してんじゃないの!?
――さすがに今回はヤバいんじゃないの、狩野。
「ですよね。去年あれだけやったのに、まだ懲りてなかったんですかねえ」
――その17歳の女子高生と付き合ってたのって、いつなんだよ?
「去年の11月くらいですね」
――うわっ。「今年はホントに大変でした」 とか、テレビでイジラれながら、反省しまくてった頃じゃねえか。
「懲りないッスね」
――とりあえず、直撃に行くか。
「本人、認めますかね」
――まっ、認めねえだろ。 「17歳とは知らなかった」とか、 「二人きりでは会ってません」とか、必死に言い訳するんだろうな。
夜、M記者が狩野を直撃。
最初は、 「付き合ったりはしてませんよ」と、予想通り逃げ切りをはかろうとするも、こちらがツイッターの写真などを見せると、 「うわっ!」と、驚愕の声をあげ、その後は動揺しまくり。結局40分にわたって必死に弁明を続けたのであった。
直撃を終え、編集部に戻って来たM記者。
――どうだった?
「必死に言い訳してましたよ。呆れるくらい」
――ハッハッハ。そりゃそうだろうな。
「最初に部屋に呼んだときも、『宮城にいる親戚と友人が来ていて、みんなで部屋にいた』って」
――ハッハッハ。苦しいな、その言い訳は。
「あと、『年齢がわかってからは会ってない』って」
――何度も会ってるじゃないか。全部バレてるのに。
「で、最後は、ほぼ陥落しました」
――そりゃそうだろうな。
そして木曜日。
ワイドショー、スポーツ紙から、電話がガンガン。
マギーのときはガン無視してたくせに、事務所が違うとこうも違うのか。

来週はまた新たなゲス不倫!
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