世界を圧倒する「オナホ」最前線 1/2 (クレカ専用)
2017.03.08
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SEXより気持ちいい!
ひとりHはここまで進化した

「オナホなんてモテない男が寂しくつかうもの」。そんなイメージはいますぐ、捨てたほうがいい。オナホは爆発的な発展・進化を続け、クールジャパンを象徴する文化にさえなっている。セックスと同じ――いや、もはやセックスを超えたと言っていい満足感を与えてくれる「ONAHO」の最前線をお見せしよう

○大型系
『肉体関係』
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重量7.5㎏の超大型オナホ。2穴式で女性器とアナルを再現しており、別々の挿入感を楽しめる上、正常位・後背位はもちろん、骨格が仕込まれているので立てても形が崩れず、対面座位・騎乗位もできる(マジックアイズ/2万5800円※以下すべてメーカー希望小売価格)

『撫子(なでしこ)どーるさくら』
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ラブドールの手・口・アソコにそれぞれ別売りオナホを装着し、様々な挿入感を楽しめるという優れもの。手コキされながらのおシャブリなど、ゼイタクなプレイが再現できる。比較的安価なのも特徴(プライム/本体4980円)

「モノ作りニッポン」ここにあり!
世界に誇る技術立国のONAHO
 いま、「オナホ」ことオナニーホールがスゴいことになっている。
 かつて、男のオナニーグッズと言えば切れ目を入れたコンニャクだったり、のびてぬるくなったカップ麺など、うら寂しい、モテない男のアンダーグラウンド感が漂うものだった。そんなニッポンのオナニー文化に一大転換が訪れたのは’05年のことだ。




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